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孤狼の血

 投稿者:孝ちゃん  投稿日:2018年 5月25日(金)23時12分14秒
  呉を舞台にしたヤクザ映画、仁義なき戦いの続編というキャッチフレーズに釣られて、会社の同僚で幼馴染のS君と一緒に、まさに呉で映画を見ました。
映画館で映画を見るのは久しぶりでしたが、迫力ありましたね。心臓がバクバク鳴りっぱなしで、健康に良くない映画でした。
画面が汚くて、暴力シーンも多くて、子供向けではありませんが、面白かったです。原作者は女性なのでしょうか。こんな作品が書けるなんて、すごいと思います。
役所広司の迫真の演技や存在感、松坂桃李のかっこよさが印象に残りました。
暴力団抗争を止めるために、任務のためには手段を選ばない大上(役所)に、反感を抱きながらも、次第にひかれて、いつの間にか後継者となってゆく相棒の日岡(松坂)の心模様。実際にはありえない話でも、いつの間にかのめりこんでしまいました。ぜひとも続編をやってほしいです。

映画を見た後、S氏と駅近くのホテルのビアガーデンで、飲み食いしました。
あんな血なまぐさい映画を見た後で、焼肉用に皿いっぱい盛られた生肉を見るのも、なにかキツイものがありましたが、それはそれで美味しくいただきました。
生ビールも旨かったです。とにかく今日は、久々の呉でノスタルジックに浸った午後でした。
 
 

5月も半ば

 投稿者:孝ちゃん  投稿日:2018年 5月16日(水)05時36分50秒
  気がつけば5月も半ば。連休が終わって、いつもの忙しい毎日に戻っています。
土曜日は仕事でしたが、夕方から新入社員の歓迎会に行きました。
広島駅の近くで飲みましたが、ちょうどカープの試合が終わって、赤いユニフォームを着た群衆が、どっと飲み屋街になだれ込んできて、ちょっと怖い気もしましたが、今年のカープも強いみたいで、広島の景気の牽引となればいいと思います。

日曜日は雨でしたが、別にどこに行く予定もなかったので、家でのんびりしました。なんか疲れが取れないこの頃です。
日曜日の夕方は、ひと風呂浴びて飯食いながら、笑点、バンキシャ、鉄腕ダッシュ、そして私は大河を見るのがお決まりで、また明日から仕事頑張ろうという気になるのですが、鉄腕ダッシュが例の事件で最近見れなくなって、つまらないのですが、ぜひとも乗り越えてほしいですね。
始まりがあれば終わりもあるのでしょうけど、50、60になってもアイドルとしてがんばってほしいです。
あの番組は子供からお年寄りまで、一緒に楽しめる、国民的な番組として結構長く続いていますが、私が感じるに、全体を通して流れるテーマは、「デフレの世の中を明るき生きる」というのがモチーフかなと思います。
何もないところに何かを作って、お金がなくても一緒に楽しく頑張るという、我々が忘れていた縄文人的な血をにぎ立たされるようなロマンを感じさせて、バブル崩壊後の閉塞感のある社会の中で多くの人たちの共感を得て、今日まで続いてきたのが人気の秘密だと思います。
それに対してFテレビは、80年代の漫才ブームをきっかけに、「面白くなければテレビじゃない」をテーマに、バブルに乗っかって権勢を誇ってきたのでしょう。「一億総白痴化」などと言われたこともありました。しかし国民はそこまで馬鹿ではなかった。
軌道修正が遅れたのが凋落の原因だと思います。面白ければ何をやってもいいいいというわけでもありませんし、笑いの質も問われるご時世にかわってきていかわってきているのかもしれません。私もお笑い番組は好きですが、下品でなく、嫌みのないお笑いが好きです。
旅番組とかも好きですし、見て感動を与えられる番組、勉強になる番組が私は好きです。
 

一人株主総会

 投稿者:孝ちゃん  投稿日:2018年 5月 5日(土)11時31分59秒
  5月連休も、なんだかんだと今日を入れてあと2日です。
あれしたいこれしたいと言う思いはいろいろあっても、目先のことに囚われて結局何もできずに終わってします。
まるで私の人生の縮図のようです。

それでもこの連休中に家計簿集計表を更新しました。遊びみたいなものですが。
結婚してまだ2、3年程度の会社の若い連中に、「お前ら、家の家計簿はちゃんとつけとるんか」と聞くと、つけていないと言います。
PC持っとるんならエクセルで作れるだろう、と言うとエクセルは入れていないと言います。廉価版のモドキみたいなやつもあるぞと言っても、そんなものつけてどうするんですか、と逆に聞かれてしまいます。「そりゃ、物価の推移を見たり、支出の管理とかできるだろう」と言っても関心を示しません。別に本人たちがそれでいいのなら何も言いません。
私の場合も趣味みたいなものです。しかし、自分が年を取るとともに、ライフスタイルの変化とか家族の成長とかいろんな要因によって、支出を記録することは無意味ではないと思います。
給料明細も最近はメールの添付で送ってくるようになったのですが、見てもがっかりするだけなので、ロクに開かずにストックしていたのですが、この連休中にすべて集計しました。
それと家計簿を合わせて、自分の家の収支をきちんと把握しておけば、一人前の社会人として恥ずかしくないと思います。

ということで、昨年4月から今年3月までの2017年度の結果ですが、まず支出が増えたのが食費、2016年度に比べて月平均14,000増えました。やはり食料品の物価高騰が大きな要因と思われます。天候不良も影響したと思います。
次に増えたのがガソリン代。月平均7,000弱くらい前年度に比べて増えました。
逆に下がったのはアルコール代、日用品で、1,000~3,000程度減らしました。これは節約努力に他なりません。その他の項目はほぼ横ばいですが、若干上昇傾向にあります。
全体の支出としては、毎月平均23,000ほど増えています。エンゲル係数も前年度に比べて2.6%増えています。消費税が5%の頃と比べて、10%以上も増えました。
特に贅沢は何もしていません。趣味らしい趣味もありません。ごく平均的なサラリーマン家庭だと思っています。旅行も年数回程度しますが、あまり高いホテルとかは泊まりません。安近短という感じで、2泊以上することはありません。

収入に関してはベースアップは数千円程度で毎年推移していますが、それに伴って所得税や保険料とかも上がっているので、手取りはあまり変わっていません。
昨年、職場を変わって残業が増えた分、昨年度は若干増えていますが、それ以上に支出が増えているので、焼け石にスズメの涙です。
手元に残るお金は、2014年度の方が今よりはるかに多かったというデータになっています。

収入が上がらないのに物価だけが上がると、ますます支出を控え、デフレ志向が強まります。
政府はデフレの脱却を目指していますが、少子が進む世の中では購買力も上がりませんし、財政投融資よりもまず少子化対策。少なくとも未婚率を減らすこと。方法はみんなで考えましょう。

とにかく一般サラリーマンの私に関しては、何も変わっていない。それがアベノミクスの実態です。
これからどうやって支出を減らしていこう。新緑の春なのに、心の中では荒廃した枯野の中で一人たたずんで思い悩んでいます
 

晴耕雨読

 投稿者:孝ちゃん  投稿日:2018年 5月 4日(金)18時19分45秒
  さて、昨晩は外で台風のような強い風が吹いて不気味でしたが、今日は朝から台風一過のような爽やかな天気となりました。一時的に冬型の気圧配置になっているのか、今日は肌寒いです。散らかった落ち葉をせっせと掃いて、レレレのレという感じでした。

雨の日は雨の日なりに晴耕雨読で、昨日は新刊の本を2冊買って、一気読みしました。
今日もPCの前に座って、毎月の給料明細の集計とかやっています。なんだかんだと一日が終わりそうです。給料明細なんかどうせ変わらないのだし、ロクに見やしないのですが、やはりデータとして項目ごとの推移を記録することは必要だと思います。
定期昇給は微増しても毎月引かれる保険料も上がっているので、結局手取りは上がっていません。働けど働けど、わが暮らし楽にならずです。
明日は家計簿の推移グラフを更新したいと思っています。数年前と比べて、どのように支出が推移しているのか確認してみたいです。
なんか休みといっても普段の会社の仕事を家でやっている感じで、休んだ感じがしませんが、それでもこういう家のことは連休中じゃないとゆっくりできません。
家も会社の経営と同じで、自分の家の経済状態がどうなんだろうとか、嫌でも現実を直視しなければなりません。それも家長の責任です。

連休前半に近所の人とまた、庭でバーベキューをしました。
以前ほど肉も食べれなくなりましたが、外で食事するもの気分がいいものです。昼間からアルコールを飲んで、サイコーでした。
 

連休満喫中

 投稿者:孝ちゃん  投稿日:2018年 5月 2日(水)17時12分11秒
編集済
  5月連休に入りましたが、緊張の糸が解れているのか、気が抜けたみたいに何をするにも力が入りません。
何もしなくても誰から文句言われないのが休日ですから、ゆっくり休んで英気を養いたいです。
先日の出張で、埼玉のホテルで寝ていたら、朝の5時前には日が差していて、夜明けの早さにびっくりしましたが、こちらは40分~50分ほど朝寝坊できます。
埼玉の工場にも3年間いました。その当時は私も新婚で、大宮に住んでいました。一番幸せで、思い出深い時期でした。あの頃は何もかもが楽しくて、仕事も順調で、そのまま埼玉にいればよかったと後悔しています。

録り溜めたビデオの中に「怪談」という小泉八雲の有名な作品のオムニバスの古い映画があって、先日見たら往年の名優たちの若いころの演技が見れて楽しかったです。怪談といえば雪女とか、耳なし芳一とかが有名ですが、私は「黒髪」という作品が一番面白くて怖かったです。
ストーリーとしては、没落した家を捨てて、奥さんも捨てて、名家に養子になった主人公が、新しい家で気の強い奥さんと堅ぐるしい生活をすることに耐えかねて、何年ぶりに昔の家に逃げ帰るのですが、帰った家は荒れ果てて、廃墟同然になっていて、茫然と家の中に入ると、昔の奥さんがまだいて、昔のまま織物をしていて、涙ながらに自分のわがままを詫びて、元の奥さんと久しぶりの楽しい一夜を過ごすのですが、朝、日が差して目が覚めると、実は家は廃墟のままで自分は幻を見ていたにすぎないというオチで、妻はすでに亡くなっていて、黒髪だけが自分にまとわりついていたという怖い話をなぜか思い出しました。
埼玉の工場のメンバーもみんな元気でしたが、みんな昔のまま変わらないのがよかったです。

連休に入って概ね天気も良く、今朝は久しぶりに近くの峠の坂道を登って、呉湾を見ましたが霞んでいました。でも暑くも寒くもなく、1年で1番いい気候を迎えているのではないでしょうか。

庭の手入れも終わったので、録り溜めしたビデオを見たり、買ったままの本とか読んで、ボチボチやっていると1週間はあっという間に過ぎてしまうのでしょうね。
昨年植えたバラも大きく育って、赤い花をつけています。成長が楽しみです。
 

おはようございます。

 投稿者:孝ちゃん  投稿日:2018年 4月26日(木)06時50分47秒
  今朝も朝から良い天気です。
ホテルの窓からは関東平野が見渡せます。
今日も暑くなることは間違いないでしょう。

昨晩はあれから温泉施設に行って汗を流し、旅の疲れを取りました。
泉質もヌルヌルと肌に滑らかで気持ちよかったです。
夜は風も出てきて(上州名物のからっ風?)、新緑の匂いが何とも気分良かったです。

昨晩はキノコほうとうを食べました。
レストランはあちこちにあるのですが、全国どこにでもあるチェーン店よりも、せっかくだから
その土地にしかない物が食べたい。ということで、おそらく地元産の野菜をふんだんに使ったほうとうを食いました。
いや良かった。たまには独身に戻って、息抜きするのも悪くない。

しかし、今日は帰らなくてはなりません。でも明日仕事に出れば、週末から待ちに待った連休です。
またこちらに戻ってこようかな??。
でも単身は確かに寂しいし・・・。
心は揺らぐけど、出張もたまにするからいいんでしょうね。
家に帰れば家が一番だと思うのは分かっている。

朝食バイキングをこれから食って、今日も一日頑張ろう!。
 

埼玉の工場に来ました

 投稿者:孝ちゃん  投稿日:2018年 4月25日(水)18時18分13秒
  もう何年ぶりでしょうか。
久々に出張でこちらの工場にやってきました。雨上がりの都会は夏の暑さでした。

工場のみんなも10年ぶりに会う人もいて、お互い年は取ったんでしょうけど、みんな元気そうでよかったです。若い知らない子たちも増えていますが、活気があっていいと思いました。
今はホテルからですが、これから近くの温泉施設に行きます。

山手線で東京から上野まで乗りましたが、やはり都会はいいですね。自販機がタッチパネルになっているのは知りませんでした。
今回は急ぎ足ですが、またいつか、関東をゆっくり車で回ってみたいものです。
 

初夏ですね

 投稿者:孝ちゃん  投稿日:2018年 4月22日(日)13時21分31秒
  ご無沙汰しております。
新年度になっても慌ただしく時間が過ぎ、ゆっくりと桜を愛でる暇もありませんでしたが、今度はいきなり初夏の陽気です。
季節の移り変わりが早すぎて、いつも取り残されてしまい、自分の事は何もできていませんが、少なくとも体調管理だけはしっかりとして、春バテを防ぎたいです。

ところで、ここ何年も出張とかなかったのですが、来週は埼玉の工場に行きます。一泊二日の予定ですが、その翌日は仕事なので、すぐ帰らなくてはならず、ゆっくり東京見物できるような時間はありません。申し訳ありません。
来週末からは待ちに待ったGWに突入します。仕事がなければそのままGWまで有休を使って、GW中を関東で過ごせたのに残念です。
でも久しぶりに都会の空気を吸って、その雰囲気だけ味わいたいと思っています。
 

餓鬼の苦しみ

 投稿者:孝ちゃん  投稿日:2018年 3月17日(土)22時35分22秒
  今週末も良い天気に恵まれましたが、実は腹を壊してしまって、嘔吐と下痢で苦しんで、食事もろくにできずに寝るだけという、さえない週末となってしまいました。
先週食べた牡蛎が当たったわけではなく、おそらく昨日かおとといに食べた冷凍のサバの味噌煮が当たったんだと思います。
職場でもずっと辛っかたのですが我慢して、うちに帰ったらすぐに寝ました。少しはよくなりましたが、まだ少し腹が痛いです。
食べれないと頭がボーっとして、顔色も悪くて、肌がカサカサになります。歩くのもよろよろして、さえませんでした。

でも外に行けなくても、例の「里山資本主義」という本を最後まで読み切ることができました。良い本にめぐり会ったと思いました。私も里山資本主義に賛成します。
私も会社を定年退職したら、近くの耕作放棄地を借りて、趣味で農業でもやりたいものです。今、住んでる場所も半分田舎ですが、耕作放棄地はいくらでもあって、草がぼうぼうで無残なものです。崩れかけた空き家や蔓草に覆われた空き家も目立ちます。もっと活用できないかと前から思っていました。
ただ素人が気楽に始められるほど、農業は甘いものではないでしょう。誰かに指導してもらわないと、けがの元です。そういう仲介をしてくれる地方自治体や団体があれば助かります。農業で生計を立てるのではなくて、あくまで趣味として初めて、うまくいけば小遣い稼ぎができる程度になれれば、豊かな老後生活が楽しめそうです。
マネー資本主義は確かに弊害はあると思いますが、国全体が里山資本主義化することは今さら不可能です。
マネー資本主義はそれはそれで、IT社会を押し進め、グローバルに近代化を進めることができたと思います。技術革新には投資は不可欠だと思います。
だから若いうちは都会で働いて先端技術に触れて、そのうち田舎に帰って自分のペースでやりたいことをするというのも理想的かもしれません。
いまは全国的にインフラも整備されて、通販でいろんなものがすぐに手に入る時代ですから、田舎に引け目を感じる必要はありません。
先端技術と農業のコラボも可能だと思います。例えば農業のioT化とか。自動運転の車が作れるなら、自動耕運機とか、田植えロボットとか、稲刈りロボットとか作れるはずです。すでにお掃除ロボットができているのですから、田んぼや畑のエリア内を自動で動き回る耕運機くらいはできるはずです。自動車メーカーのホンダもどうせ耕運機を作るなら、自動運転の耕運機を作った方が売れると思います。ただ安全性は前提条件だと思いますから、人が近づくとストップしたり、警告したり、異変を通報したりする機能は必要かもしれません。
高齢化で人手が減っている農業こそ、ロボット活用をどんどん取り入れるべきです。昔、21エモンという漫画に出ていた芋ほりロボットのゴンスケが実際に登場する日も遠くないかもしれません。
もしロボットが何もかもやってくれれば、若者も気楽に農業を始める人が増えるかもしれません。農業ロボットの販売や修理やメンテをする営業所もできて、新たな雇用を生むでしょう。もちろんロボットのエネルギーは化石燃料ではなく、充電式で環境にもやさしい。なにもかも良い事づくめの未来の里山資本主義をぜひ実現したいものです。
 

春うらら

 投稿者:孝ちゃん  投稿日:2018年 3月14日(水)11時38分54秒
  今日は分けあって会社を休んでおりますが、初夏のようなポカポカ陽気です。
先週末も天気がよく、車で海岸沿いをドライブした時に、たまたま牡蛎の直売所を見つけて、もう牡蛎が食べられるのも時期的に終わりかなっと、名残惜しく思って、20個ほど殻付きの牡蛎を買いました。
車を停めると、屋台小屋のような店からおばちゃんが出てきて、「おばちゃん、大きいやつをちょうだい」といったら「殻が大きくても中身が小さいのもあるから同じだよ」と言われたのですが、結局「大きいものばかり選んだからね」と立派な新鮮な牡蛎を手に入れることができました。
家に帰って、せっかくだから家の庭先で焼きガキをすることにしました。肉や野菜も買ってきて、バーベキューコンロを出して、炭火を起こしました。
新鮮な殻付き牡蛎を金網に乗せると、ほどなくいい匂いがしてきました。殻と殻の隙間から、ブクブクと煮汁もあふれて、湯気も立ってきました。ニードルで中を開けるとプリプリの白い大きな身が入っていました。
近所の人も呼んで、一緒に食べることにしました。その人は家から缶ビールをたくさん持ってきて、私も日本酒を出して、まるで牡蛎小屋にいるかのように、昼間から飲んだり食ったりしました。牡蛎の身は新鮮でおいしく、また日本酒にもよく合いました。また炭火で焼くと余計においしく感じます。
風はまだ少し寒かったですが、うららかな春の日を満喫できました。別に遠くまで出かけなくとも、地元で小さな幸せを見つけて楽しむのもいいかもしれません。
 

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